【実体験】オーガニックスーパーが近くになくても大丈夫。私が「水洗いシュシュ」を選んだ理由
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こんにちは、葵です。
皆さんは、毎日食べる野菜や果物、どうやって選んでいますか?
「できれば無農薬のものを選びたい」と思っても、現実はなかなか難しいですよね。
私の家の近くにはオーガニックスーパーはありません。
以前は生協(個別配送)を利用していた時期もありましたが、実は2つの理由で断念してしまったんです。
- 曜日の制約: 配達される曜日が決まっているため、自分のタイミングで買い物しづらい。
- 香害(匂い)の問題: 配達員さんや届いた箱に残る柔軟剤などの移り香が、化学物質過敏症(MCS)の私には辛くなってしまったこと。
「どうすれば、もっと自分のペースで、安心して野菜を食べられるんだろう?」 そう考えていた時に出会ったのが、「水洗いシュシュ-VEGETABLE-」でした。
- スーパーの野菜を「自分なりの安心食材」に変える水洗いシュシュの活用法
- MCSの人が直面しやすい「宅配サービスの香害問題」
- デリケートな手肌を守りながら野菜をピカピカにする「ざる洗い」のコツ
☆ひとまとめ☆
宅配の香害や買い物の制約に悩む方でも、「水洗いシュシュ」と「ざる洗い」の工夫ひとつで、近所の野菜を自分のペースで安心な食材に変えられます。
「シュッ」とするだけで、農薬の不安をオフ
この「水洗いシュシュ」は、アルカリイオン水の力で野菜や果物の表面に付着した農薬やワックスを落としてくれる洗浄水です。
使い方はとっても簡単。
ボウルに入れた野菜にシュッシュッとかけて、少し置いてから水ですすぐだけ。
これだけで、「農薬、大丈夫かな…」という心のモヤモヤまで一緒に洗い流してくれるような気がしています。
近所のスーパーで買った普通の野菜でも、これを使うことで自分なりの「安心」を作れるようになったのが、私にとっては大きな救いでした。
全成分をわかりやすく
全成分
- 純水・アルカリ性電解イオン水
成分の詳しい解説
通常、野菜を洗う洗剤には界面活性剤などが含まれることがありますが、この製品は「水」を特殊な技術で電気分解した「電解アルカリイオン水」100%でできています。
1. なぜ「水」だけで汚れが落ちるのか?
水を電気分解すると、洗浄力の高いアルカリ性の水になります。この水が持つ「マイナスイオン」が、野菜の表面に付着している油分(展着剤など)や汚れに反応し、浮かせて引き離す仕組みです。
2. 何を落としてくれるのか?
- 残留農薬の除去: 農薬が雨で流れないように使われている「展着剤(油分)」を溶かし、農薬と一緒に洗い流しやすくします。
- ワックスや汚れの除去: 果物などの表面についているワックスや、目に見えない細かな汚れを浮かせます。
- 除菌・鮮度保持: 強アルカリ性であるため、特定の菌に対する除菌効果も期待でき、野菜の酸化を抑えて鮮度を保つ効果があるとされています。
3. 最大の特徴と安全性
- 化学物質ゼロ: 界面活性剤、アルコール、香料、着色料、防腐剤は一切使用されていません。
- すすぎが楽: もともと水なので、ヌルつきが残らず、軽くすすぐだけで済みます。
- 環境に優しい: 排水しても環境に負担をかけない成分です。
使い方のポイント
野菜や果物に直接シュシュっと吹きかけ、30秒〜1分ほど置いてから、流水で軽く洗い流すのが最も効果的です。
口に入れるものに使うものだからこそ、成分が「水のみ」という潔さがこの商品の最大の安心ポイントと言えます。
【重要】敏感肌の方へ、使い方の注意点
ここで一つ、敏感肌の私からお伝えしたい大切なポイントがあります。
実は、初めて使った時にシュッシュッとした後、そのまま素手で野菜を洗っていたら、少し手が荒れてしまったんです。
アルカリの力がしっかりしている分、肌がデリケートな方には少し刺激が強いのかもしれません。
そこで今は、こんな工夫をしています。
- 「ざる」を活用する: 野菜をざるに入れ、そこに吹きかける。
- 直接触れない: ざるを揺すりながら洗い流すようにする。
こうすることで、手肌を守りながら、野菜だけをピカピカにすることができます。

結び:自分に合った「安心」の見つけ方
特別なスーパーに通えなくても、便利な宅配が使えなくても、工夫次第で心地よい食卓は作れます。
「水洗いシュシュ」は、私のように環境や匂いの問題で買い物が制限されている方にとって、力強い味方になってくれるアイテムです。
内側のケアを大切にしたいけれど、毎日は頑張れない。
そんな時に、こんな便利な道具を頼ってみるのも、自分を優しく守る一つの方法かもしれませんね。
気になる方は、下のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね。
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