週1のトリートメントが劇的に変わる!「mapepe バスタイム ヘアケアコーム シャンテイ」の使い道と時短術
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こんにちは、葵です。
髪の広がりやパサつき、気になりませんか?
私は週に1回程度しかトリートメントをしないのですが、日が経つにつれてどうしても髪が広がってしまうのが悩みでした。
そんな時に取り入れてから、手放せなくなったのがmapepe バスタイム ヘアケアコーム シャンテイです。
今日は、この櫛を使った私のこだわりヘアケア法をご紹介します。
- トリートメントを「手ぐし」から「専用コーム」に変えるだけで仕上がりが激変する理由
- 多毛や広がりやすい髪を、週1回のケアでもしっとりまとめる具体的なテクニック
- お風呂上がりのドライヤー時間を短縮し、髪へのダメージを減らす意外な活用術
☆ひとまとめ☆
トリートメントを「粗めコーム」で馴染ませて髪1本1本まで届けるひと手間が、週1回のケアでも見違えるほどのまとまりを生み、使い方次第でドライヤー時間の短縮まで叶えてくれます。
トリートメントは「馴染ませる」のが正解!
以前は手櫛だけでトリートメントを馴染ませていましたが、このバスタイムヘアケアコームでとくようにしてから、仕上がりが全く変わりました。
非常に目が粗い設計なので、濡れた髪でも引っかかることなく、トリートメントを髪1本1本まで均一に行き渡らせてくれます。
流した瞬間の「しっとり・まとまる」感じが段違いで、週1のケアでも効果がしっかり持続するようになりました。
私流の裏技:お風呂上がりの「時短コーム」として
本来はインバス(お風呂の中)用ですが、私はお風呂上がりのアウトバスケアにも活用しています。
濡れた髪はとてもデリケートで絡まりやすいですが、この粗めな櫛なら、タオルドライ後の髪も優しく解きほぐせます。
- ドライヤー時間の短縮に: 乾かす前にこの櫛でサッと整えるだけで、水分が毛先の方に流れます。それをタオルで優しく抑えると、ドライヤーの時間が短縮されました!
- まとまりやすさアップ: 乾かした後の広がりが抑えられ、翌朝のセットも楽になります。
「裏技」を試す際のポイント
この使い方はメーカー推奨の「インバス(お風呂内)」用ではないため、以下の点に気をつけて試してみてくださいね。
- 「濡れ髪」は超デリケート: 濡れた髪はキューティクルが開いていて傷つきやすい状態です。無理に引っ張ると髪が伸びたり切れたりする原因になります。
- 絡まりやすい髪質の方は慎重に: 細毛やダメージ毛で絡まりやすい方は、無理に通さず、まずは毛先から少しずつ優しく解きほぐすようにしましょう。
- ドライヤーの熱には注意: このコームは耐熱温度が70℃です。ドライヤーの風を直接当てながら形を整えるのは、変形の原因になるので避けてくださいね。
全成分をわかりやすく
この製品は、土台となる素材に「ヘアケア成分」と「清潔さを保つ成分」を練り込んだ特殊な構造になっています。
1. ABS樹脂(本体材質)
- 役割: コームのベースとなる素材です。
- 特徴: 非常に丈夫で、衝撃に強いのが最大の特徴。お風呂場の硬い床に落としても割れにくく、表面が非常になめらかに加工されているため、濡れてデリケートな髪への摩擦を抑えます。
2. 植物性セラミド
- 役割: 髪の指通りをスムーズにする保湿・保護成分です。
- 特徴: お米由来の天然成分で、樹脂の中に「マイクロカプセル化」して練り込まれています。トリートメントを髪全体にムラなく広げるのを助け、しっとりとした質感に導きます。
3. 抗菌剤配合
- 役割: 菌の繁殖を抑える衛生成分です。
- 特徴: 湿気が多くカビやヌメリが発生しやすいバスルームでも、コームを清潔に保ちます。毎日肌や髪に触れるものだからこそ、衛生面にも配慮された設計です。
清潔に使えるのが嬉しい
お風呂で使った後は、その場でサッと洗っておけるので、次に使う時も清潔です。
抗菌剤配合なのも、湿気の多いバスルームでは安心できるポイントですね。
せっかく使うならトリートメントの効果を最大限引き出したいし、ドライヤーも楽にしたい☆
どっちも叶うのは良いね
トリートメントを使っているけど、期待していたほどの効果が得られなかったと思っている方には、ぜひ一度使ってみてほしい商品です。
気になる方は、下のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね。


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